南谷真鈴wikiプロフ!高校や大学は?父親や彼氏と襲われた過去も調査

2016年12月19日(月) 21時00分~22時54分 の放送内容の人生が変わる1分間の深イイ話2時間スペシャル

今回は世界最高峰エベレストを見事制覇!さらに、アコンカグア、キリマンジャロ、コジオスコ、ヴィンソンマシフ、エルブルス、デナリも登頂し、挑戦からわずか1年半で七大陸最高峰を日本人最年少記録で制覇した女子大生・南谷真鈴(みなみやまりん)さんに密着ということで気になりますよね。

しかも自身では登山家ではないと断言しているようです。

今回は南谷真鈴wikiプロフ!高校や大学は?父親や彼氏と襲われた過去も調査ということで知らべて行きたいと思います。

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南谷真鈴wikiプロフィールと経歴

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  • 名前 南谷 真鈴 みなみや まりん
  • 生年月日 1996年12月20日
  • 年齢 19歳
  • 出身 神奈川県川崎市

パッと見た感じは普通の今どきのかわいい女子大生って感じがしますよね。

しかし彼女は、2016年7月4日にデナリの登頂に成功し、七大陸最高峰制覇を達成や2016年5月23日に、エベレストに日本人最年少登頂しました。
また、2015年10月にはマナスルの登頂に成功し、日本人最年少の8000メートル峰登頂と女性世界最年少の同山登頂を達成しているとのこと。

これまでに登った山は

  • 2015年1月 – アコンカグア登頂
  • 7月 – キリマンジャロ登頂
  • 8月 – モンブラン登頂
  • 10月 – マナスル登頂
  • 12月 – コジオスコ登頂
  • 12月 – ヴィンソン・マシフ登頂
  • 2016年1月 – 南極点到達
  • 2月 – カルステンツ・ピラミッド登頂
  • 3月 – エルブルス登頂
  • 5月 – エベレスト登頂 (日本人最年少)
  • 7月 – デナリ登頂

などと有名なところをすべて制覇しています。

しかし自身では登山家ではないと公言しているようです!
ですがさすがに趣味としては行き過ぎているようでな感じがしますよね。

登山をし始めたきっかけは?

今どきの女子大生がなぜここまで登山にはまったのかその理由も気になりますよね。

調べてみると13歳くらいの時の学校行事で登山したのがきっかけだったそうです。

その当時は親の仕事の都合で香港に住んでいたそうで、その時に見た山頂からの街の風景が深く記憶に刻まれていて不思議な感覚を抱いたとのこと。

そこから登山に目覚めて、友人たちとキャンプしながら数日間の期間で香港中の全部の山を登ったり模したそうです。

親が超お金持ち?父親はなにをやってる人?

これだけの山に登るのはもちろんお金もかかるでしょうし、ましてや海外なので移動するだけでもかなりの資金が必要ですよね!
そんなことからか、実家が超お金持ちなのではという噂があるようです。

調べてみると父親の仕事はなにをやっているのかというのはわかりませんでしたが、幼いころから仕事の都合で海外を転々としていちゃそうです。
外国をまたいでする仕事・・・やっぱりお金持ちなのは本当そうですよね。

しかし南谷真鈴さんは登山をするために、スポンサーを集めようと1000通以上ものメールを送ったということもあるそうです。
実家もお金持ちではあるかもしれませんが、それだけではないようですね!

きっと南谷真鈴さんはお金がなくても自分の力だけでも登山を結構していたような気がします。

高校や大学は?

調べてみると高校は、東京学芸大附属国際中等学校というところのようです。
どうやら中高一貫の学校で、国際的な教育を受けれる学校のようですね。

今思えば、登山で世界を飛び回っている南谷真鈴さんにはまさにぴったりの学校だったのでないでしょうか?

そして大学は早稲田大学政治経済学部とのこと!
どうやら頭も良いようですね。

行動力もあって美人で努力家でまさに完璧な人間ではないでしょうか!

彼氏はいるの?

世の男性はみんな気になるところだと思いますが、どうやらいないようです。
そして彼氏は絶賛募集中とのこと!

しかし好きなタイプはサバイバル能力がある人とのことでなんだか難易度が高そうですね(笑)
藤岡弘さんが一番に浮かんでくるのですが・・・(笑)

まあ藤岡弘さんほどではなくても、アウトドアが好きな人ならもしかしたらワンちゃんあるのかもしれませんね!

旅先で襲われた過去も!

そんな南谷真鈴さんが命の危機に面していた出来事があったそうです。

それは2015年南谷真鈴さんが高校三年の時に、登山サークル計五人で長野県茅野市にある阿弥陀岳に登り、登頂が16時半頃と遅い時間になってしまい、日が暮れるため急いでの下山となり、その下山中にロープの付け替え時にバランスを崩し、斜面を頭から滑落していったそうです。

そしてようやく止まったのは250mほどで偶然にも岩間に滑り落ち命には別条はなかったとのこと。
しかし助けを呼ぶも応答なく携帯もつながらず、滑落と遭難に襲われたそうです。まさに絶体絶命ですよね・・・

そしてその日一晩、雪に穴を掘り寝るも、寒さから凍傷の危険もあるほどで、所持していたゴム手袋やあらゆるもので身を守り、夜明け頃から下山を試み朝にヘリコプターに救助され、一命を取り止めたそうです。

こんなことから周りからはもう登山を辞めるだろうと思われたそうですが、南谷真鈴さんはこの出来事で辞めてしまえば「自分の負けだ」と思い、この教訓を生かし次につながるためのステップアップであり、「登山と危険は隣り合わせ」そんな登山をもっと安全にできないものか?と、この経験を生かし前を向き続けているそうです。

まさに窮地に一生をえたといういう感じですが、こんな危険な体験もものともせずに登山に向き合っているようですね。
彼女の登山への愛がうかがえますね!

かわいい画像も紹介

これだけの記録を残している南谷真鈴さん。
しかし登山をしていなければ普通の女子大生なんです!

ということで可愛い画像も紹介していきたいと思います。

8:00am 😋🍹@Sunshinejuicetokyo #juicecleanse

MARIN MINAMIYAさん(@marin_minamiya)が投稿した写真 –

🌞

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#BLUEISTHEWARMESTCOLOR 💙

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Living > existing 🙏🏻

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