HKT48宮脇咲良と田島芽瑠は不仲?先輩後輩関係やTwitter炎上の経緯まとめ!

9月17日、HKT48・宮脇咲良さんのTwitterに、同じくHKT48の後輩の田島芽瑠さんに対しての悪意を感じられるようなツイートが投稿されたことで炎上し、話題となっています。

本人のその後のツイートを見る限りだと「乗っ取り」かと思われるツイートが並んでいますが、田島芽瑠さんに対してのツイートのみ消えていることから、誤爆してしまったのではないか、との見方が強いようですね。

乗っ取り:他人にTwitterのアカウントを乗っ取られ、勝手に使われてしまうこと
誤爆:本来は別のアカウントで投稿する予定だったものを、うっかり投稿してしまうこと

そこで今回は、この事件の渦中のふたり、宮脇咲良さんと田島芽瑠さんとの先輩後輩の不仲説や、Twitter炎上の経緯をまとめてみました。

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HKT48宮脇咲良のTwitter炎上の経緯

まず、今回の一件を簡単にまとめてみました。

9月17日の21時頃、一般の方が田島芽瑠さんの衣装を「この衣装だけは何度見ても笑う」というツイートに、宮脇咲良さんの公式Twitterが、「ぱんっぱん」とつぶやいたのが事の発端。

そのあと慌ててツイートを削除、何件か意味の伝わらないツイートを繰り返し、乗っ取りされているようにごまかすものの、「ぱんっぱん」のツイートのみを削除していたため、誤爆がバレたという流れです。

現在はツイートを削除してしまっているため、本人のものは見れませんが、画像が残っていましたので、こちらをどうぞ。

宮脇咲良 炎上
引用:http://livedoor.blogimg.jp/kamereon1129/imgs/a/3/a392cec5.jpg

宮脇咲良 Twitter 乗っ取り
引用:http://livedoor.blogimg.jp/kamereon1129/imgs/9/f/9fba1f45.jpg

宮脇咲良 Twitter 誤爆
引用:http://livedoor.blogimg.jp/kamereon1129/imgs/a/a/aab2eb29.jpg

本人曰く、Twitterの調子が悪かったと、乗っ取りの示唆をしていますね。
しかし、何となく違和感があったことから、宮脇咲良さん自身が投稿したとみている方も多いようです。

正直、「ぱんっぱん」くらいならちょっと毒のある絡み、くらいで済んだような気がするのですが、消してしまったのが余計にマズかったのかな、と思います。

宮脇咲良さんのキャラもあって、テレビなどで見るキャラと違うことからも炎上したのかもしれませんね。

また、今回の炎上は、宮脇咲良さんと田島芽瑠さんの不仲が原因ともされています。

不仲説も含め、実情はどうなのでしょうか。

宮脇咲良と田島芽瑠の先輩・後輩関係の不仲説は本当?

今回の一件でさらに騒がれることとなった宮脇咲良さんと田島芽瑠さんの不仲説。

いったいそれは本当なのでしょうか。

ファンとの交流ができるSNSに不仲説をにおわせるものがありましたので、紹介しますね。

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引用:http://www.tokyo-oly.com/archives/46542131.html

説明すると、ファンの方が宮脇咲良さんのダイエットが凄いよね、と田島芽瑠さんに聞いたところ、「モデルの方がもっともっと凄い」と返し、
そのあと、ドリンクだけで減量する、というハードな減量法を披露した、という流れです。

…バチバチですね。(笑)

宮脇咲良さんの方からはどうかわかりませんが、このようなことを言われたらカチンとしてしまいそうですよね。

このダイエットのこともあって、宮脇咲良さんは「ぱんっぱん」と言い返したのかもしれません。

このふたりは、宮脇咲良さんが先輩、田島芽瑠さんが後輩という先輩・後輩関係にあります。

後輩の粗相は見逃してあげるのも先輩の役目という考えもありますが、先輩といえども宮脇咲良さんはまだ18歳ですから、少々難しいものもあるかもしれませんね。

しかし、アイドルは人気があってナンボの商売ですから、今回の炎上は普通ならマズかったのかな、と思います。

あえて炎上することによって注目を浴びる、という炎上商法を取られる方もいるようですが。

宮脇咲良さんはそういったヒール的なキャラとも違いますので、そうではないと思いますが、事務所のキャラチェンジの指示の可能性も…?

どちらにせよ、宮脇咲良さんが負ったイメージダウンはちょっと痛いかもしれませんね。

まとめ

今回は、宮脇咲良さんのTwitter乗っ取り疑惑の炎上について紹介しました。

宮脇咲良さんも田島芽瑠さんさんも人間ですから、多少の折り合いの悪さ、不仲説もあると思います。

仮に不仲説が本当だったにしても、プロレス的な感じでうまく笑いにしてほしいものですね。

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