産業医大病院で点滴に穴を開けた犯人は?動機や場所と患者への影響も調査

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20日、福岡県北九州市の大学病院で入院患者に使用する点滴に穴が開いているのが見つかったというニュースが!

この病院では先月にも同じことがあったそうです。
誰が何のためにこのようなことをしたのでしょう?

今回は産業医大病院で点滴に穴を開けた犯人は?動機や場所と患者への影響も調査ということで調べていきたいと思います。

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事件の詳細

20日午後0時20分ごろ、北九州市八幡西区の産業医科大学病院の9階ナースステーションで、点滴の輸液が漏れているのを検品中の看護師が発見した。警察がかけつけたところ、点滴に穴が開いていて輸液が漏れていたという。

輸液は生理食塩水で、翌日に入院患者の男性に投与される予定だった。

産業医大では先月20日にも、同じ病棟で、すでに入院患者に投与されたものも含めて3つの点滴に穴が開いているのが見つかっている。

先月の事件後、産業医大ではナースステーションに防犯カメラを設置したが、20日は朝から点検のため停電しており、作動していなかったという。
引用:http://news.livedoor.com/article/detail/12310476/

犯人について

今回の事件は先月に続き2回目ということで、病院側は監視カメラの設置などを行い、警戒態勢を強めていたようです。
しかしこの事件が起きたこの日は午前7時すぎから保安業務のため停止中で、問題の時間帯にはカメラが作動していなかったとのこと・・・

このことを踏まえて現在は内部事情を知っている物の犯行ということで調査が行われているようです。

動機はなに?

現在犯人は捕まっていないので詳しい動機についてはわかりませんが、単なるいたずらにしては度が過ぎますよね!

何か病院側に恨みがあるなどの可能性があるのではないでしょうか?

結構病院の不祥事って大きなニュースや信用問題になりやすいですよね。
このようなことを狙った犯行ではないのかなと予想されます。

事件の起きた病院の場所も調査

今回事件が起きた産業医科大学病院はこちら

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引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%97%85%E9%99%A2#/media/File:Hospital_of_University_of_Occupational_and_Environmental_Health_Japan.JPG

かなり立派な病院ですよね。

基本情報

  • 開設者 産業医科大学
  • 管理者 佐多竹良(病院長)
  • 開設年月日 1979年7月
  • 所在地 〒807-8555 福岡県北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1

地図はこちら

患者への被害や影響は

今回の事件では点滴に穴が開いていることは、患者に処置をする前にきずいたということで影響は全くないとのことです。

何もしていない患者さんがこんなのに巻き込まれたらたまったものではありませんよね!

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